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    結婚


     同性同士が結婚できないのは違憲だ――。北海道内の3組など全国のカップル2月14日、こう訴えて一斉提訴する。今月23日に札幌市中央区役所に婚姻届を提出した20代と30代の女性は毎日新聞の取材に応じ、「同性カップルでも幸せに生きていけるということを、多くの人に伝えたい」と力を込めた。

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    婚姻届を提出するため札幌市中央区役所に入る女性カップル=同市中央区で


    (出典 news.nicovideo.jp)


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    女性の不機嫌は「共感してから謝る!これだけ!」

    夫に不満を持つ妻が多いと話題になる中、1月18放送の「スッキリ!」(日本テレビ系)では、夫婦円満のコミュニケーションを解説した『妻のトリセツ』(講談社)著者の黒川伊保子さんが生出演。司会の加藤浩次さんら男性出演陣に対して、「夫が妻にするべき言動」をクイズ形式で出題し、ガンガンダメ出ししていた。

    黒川さんは、具体的な場面や言葉の例を挙げながら、夫にしてほしい配慮を解説。結婚歴17年の加藤さんはこれに、「ここまでやれる男ってホントに、浮気のできる男だと思うよ」などと抗弁する場面もあった。(文:okei

    ネットでは「女って面倒くさい」「女ってこう、と決めつけられたくない」と物議

    著者の黒川さん(結婚歴33年)は人工知能における会話の研究を36年続ける中で、男女で気持ちいいと感じる会話スタイルがまったく違うことに気づいたそう。「これは知っておいた方が、夫の立場である人の身のためだと思って」この本を書いたという。反響は大きく、「妻との関係が良くなりましたというメールを山ほど頂きました」と語る。

    一例として、妻が「腰が痛い」と訴えたとき、夫は「病院行きなよ」とか「湿布を貼ったら?」と言ってしまうが、これがダメだという。男性は「問題解決脳」なので素早く解決することをよしとするが、女性が求めているのは「共感」だと説く。

    ベストな返答は、「ああ!そりゃつらいよね」とまず共感し、次いで「何か手伝おうか?」などと思いやりのある言葉をかけること。他に挙げられた具体例でも、すべて「男性が察して家事をする」「遅れた事実を謝るのではなく、悲しい気持ちにさせたことを謝る」など、男性側の配慮を求めている。黒川さん曰くセオリーはひとつで、

    「共感してから謝る、これだけ!」

    と断言した。

    黒川さんの個性的なキャラクターもあって、この特集は注目を集め、ネットでも一時トレンド入り。本に興味を持つ人がいる一方で、「女って面倒くさい」「女ってこう、と決めつけられたくない」といった反感コメントも目立った。

    「信頼できるけれども腹が立つっていうのが妻の気持ち」

    加藤さんは一連のトリセツ通りには到底できないと感じたようだ。

    「あのー先生ね、ここまでやれる男ってホントに、浮気のできる男だと思うよ。相当上手いもん共感するとか。逆に菊池先生(筆者注:菊池幸夫弁護士)みたいな無骨なタイプのほうが、絶対裏切らないと思う」

    と訴え、男性出演者たちで団結ムードを作っていた。

    黒川さんは「こうした対話が自然にできてる男子は怪しいです」と認めたが、加藤さんが「ということは、ここにいる男性陣みんな信頼できるということです」とまとめようとすると、

    「信頼できる夫と一緒にいて気持ちのいい男は違うので。ときどきやっぱり気持ちよくしていただきたい」

    とバッサリ。加藤さんはたまらず「一緒でしょうよ!信頼できる夫というのが一番気持ちがいいでしょう!」と抗弁したが、「そうですね、でも信頼できるけれども腹が立つっていうのが妻の気持ちなので」と切り返されていた。

    どんどん面倒そうな表情になった加藤さんは、最終的には「いま授業して頂きましたけど、我々4組のご夫婦は全員円満ですよね」と再び男性陣と団結。このトリセツは必要ないと言わんばかりだった。

    黒川さんは動じず、「じゃあ、今日奥さんに訊いてみてください。オレ変わらなくていいよねって。答えを楽しみにしています」と、にこやかに締めくくった。




    (出典 news.nicovideo.jp)


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    1 名無しさん@おーぷん :2019/01/10(木)13:43:20 ID:f6P

    月10万以上の返済w
    夫の給料は20万w
    私は働けないw つんだw


    【夫の借金で生活できないwwww】の続きを読む


    夫婦喧嘩(Rawpixel/iStock/Getty Images Plus/写真はイメージです)

    大学に進学する際に奨学金を借り、社会人になってから返済しているという人も多いだろう。女性向け掲示板『発言小町』では、夫の奨学金を返済する女性の投稿が話題になっている。

     

    ■長く続く奨学金の返済に嫌気

    投稿者は「今年も夫の実家からお年玉が送られてきました。毎年年末に送られてくるのですが、今年は一段と早く着きました」と掲示板で報告。最初は投稿者自ら、両親にお礼の電話をしていたのだが、ここ数十年は夫から電話をしてもらうようにしているそうだ。

    投稿者がお礼の電話をしなくなったのは、夫の両親に思うところがあるからだという。

    投稿者の夫は奨学金制度を利用して大学に進学しており、今でもその返済が継続中。奨学金の返済があることを分かったうえで結婚したのだが、家計簿をつけていると、「これがまだまだ続くのか」と嫌になるとのことだ。

     

    ■夫の両親に学費を返してほしい

    夫の実家からお年玉が送られてくるのは毎年家計簿を集計し始めるのと同時期らしく、そのたびに「お年玉なんか送らなくていいから学費を返してほしい」と思ってしまうという。

    夫の両親は、投稿者夫婦が奨学金を返済し続けていることに対して、全く悪びれる素振りはなし。そのことがなおさら投稿者を苛立たせているようだ。夫にも夫の両親にも、そうした心の内を明かしたことはなく、今回掲示板に相談してみることにしたのだという。


    ■掲示板には「おかしな話」と異論コメント

    今回の投稿を受け、掲示板には「おかしな話」「夫が返済するのが当然」など、投稿者の意見に異論を唱えるコメントが寄せられている。

    「夫が借りたのですから、返済は夫がするのが当然です。夫が使った奨学金の返済をどうして夫の親に『返して』という展開になるのでしょう?」

     

    「義両親に返せっておかしな話ですよ。夫に奨学金の返済義務があるのを知ってて結婚したのでしょう? だったら、二人で返済するのが当たり前です」

     

    「学費を払ってほしいというのは、おかしな発想だと思うのは私だけでしょうか? 奨学金を借りて大学に行くというのは、ご主人が納得して決めたことではないのですか?」

     

    ■借金がある人は全体の約2割

    しらべぇ編集部では、全国20~60代の男女1,365名に「借金」について調査したところ、全体のおよそ2割の人は「借金がある」と回答した。

    奨学金の返済というプレッシャーで思い悩む投稿者の女性。その気持ちはわからなくもないが、夫の両親が返済すべきという考え方は間違っていると感じた人が多いようだった。

    ・合わせて読みたい→タイで「奨学金給与天引き」制度導入 マツコ「本当の意味で奨学金にすべき」に賞賛の声

    (文/しらべぇ編集部・音無 まりも

    【調査概要】 方法:インターネットリサーチ「Qzoo」 調査期間:2016年12月16日~2016年12月19日
    対象:全国20代~60代の男女1,365名(有効回答数)

    夫の奨学金返済に苦しみ続ける女性 導き出した「まさかの解決策」に批判殺到


    (出典 news.nicovideo.jp)


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    (出典 www.kyoritsu-wu.ac.jp)



    1 名無しさん@おーぷん :2019/01/06(日)21:48:54 ID:hku

    所得最低辺沖縄県民「子供産むでー」人口増加

    おいおいなんだこの県


    【日本人「金がないから子供産まない」】の続きを読む

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