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    婚活



    【【朗報】女の子「年収500以上、身長170以上、長男以外の普通の男でいいよ❤︎」】の続きを読む


    こんにちは。恋愛婚活コンサルタントの菊乃です。

    婚活がうまくいかない方や、今の彼氏と結婚していいか悩む方が毎週ご相談に来ます。

    婚活が長期化する方で多いのは、「婚活」しているつもりで恋愛しようとしている方です。その「婚活ごっこ」に気が付かず、デートで割り勘だったとか、LINEの誘い方がダメとか、お店選びがダメとか、「デートを楽しめるかどうか」と「周りに自慢できるかどうか」というポイントが重要なのです。

    結婚して一緒に暮らせばLINEはほぼ業務連絡になるし、家計が一緒だから奢ってもらっても同じこと。20代の話ではなく、30代後半、40代でもこういう幼いおばさんはいる。

    一方で意外に思われるかもしれませんが、婚活をさっさと卒業していく優等生は「離婚歴がある方」です。離婚を推奨するわけじゃないけれど離婚歴はほぼ障害にならないし、一度結婚している方はブレずに「生活をする相手」を探します。

    結婚=生活のイメージがないまま、「婚活ごっこ」を繰り返す幼いおばさんについて解説します。

    「年収400万円は低い」と思う低所得女性の存在

    大体の女性は相手の男性の年収にいくらか希望額を持っています。スペックよりは価値観という方もおりますが、婚活アプリや結婚相談所といった婚活方法だとバーンと相手の年収が表示されるのでより気にしてしまう傾向はあります。

    その中でも強く相手の年収や学歴にこだわる女性がおります。2タイプあって、ご本人高学歴で高所得の場合。自分と同じかそれ以上の年収を求める方はおります。
    まぁ、分からなくもないかもしれません。

    もう1タイプは「自分は年収が低い」のです。派遣社員契約社員で年収200万円台という女性も多い。そうした女性が「年収400万円は低いよね。せめて結婚相手は500万円はないと」とか割と平気で言うのです。派手な子もいますが、地味で大人しそうな子もおります。学歴も低い場合もあれば、有名大学を卒業して実家暮らし事務職という方もおります。

    だったらお前が試しに稼いでみろと思いますが、その子(子と呼べる年齢ではない方も多い)たちがなぜ高収入男性を狙うのか説明します。

    「LIMO[リーモ]の今日の記事へ」

    割合で考えられず、世間の「普通」を知らない

    まず、年収400万円が低いわけじゃなくごく普通ということを彼女たちは知りません。婚活をすれば、年収1000万円超えの男性がたくさんいるように見えるのですが、国税庁の「民間給与実態統計調査」によると、年収1000万円超えの男性で7%ぐらい。30代なら1%ぐらいでしょう。

    一方で半分ぐらいの30代男性が年収300500万円です。割合でいえば年収400万円はごく普通。

    年収1000万円超えの男性はそれぐらい稀有な存在なのですが、婚活ではそういう「年収が高い男性」だけを検索することができます。
    「年収1000万円以上が1000人で、年収600万円以上だと1万人もいる!1万人もいるなら1人ぐらい私と結婚してくれるだろう」と、合計数だけみてしまうのです。

    婚活をすると1週間で3桁の異性から申し込みが殺到するような方もいるそうです。その中で会ってみようと思われるのはごく一握り。

    視野が狭く、高年収の男性に自分が選ばれる可能性は、ライバルの数が多ければ不利になるなんて考えることができないのです。

    自分のことを「普通」だと思っている

    年収が低いのに相手の男性には高い年収を求める身の程知らずな女性は、割と自分のことを「普通」と思っています。ちょっと意識をして情報収集していれば、今の日本の経済状況などは分かるものですが、そうした経済やキャリア形成の情報収集はしません。

    このような方の友人もまた、「キャリア形成なんて視野に入れていない」女性が多く、正社員で共稼ぎをしているご夫婦が周りにいないのです。部下がいるマネジメントを行うキャリアウーマンや、看護師薬剤師といった国家資格を持ち働いている女性も身近にいません。

    自分が年収200万円台でも所得が低いとは感じないのです。

    今まで真面目に生きてきて、親や学校の先生に言われたことをこなして、親が「いい学校だよ」といった中高一貫の私立女子校に進学し、親が喜ぶ仕事を選びます。

    そして母親のように、結婚したら仕事を辞める前提で、相手もいないのに専業主婦になるつもりで「キャリア形成なんて自分には関係がない」と思って生きているのです。

    無自覚な親のペット。親子「共依存」で結婚できなくなる

    親世代が結婚したら専業主婦になるのが当たり前だったとしても、今の時代は共稼ぎのほうが当たり前。結婚観はアップデートしていかなければならないのですが、こうした女性は親とべったりと関係が近く、親世代の結婚観のままなのです。

    今までの人生も親を喜ばせるために生きてきて、反抗期もなく「いい子」を辞められないのです。

    実家暮らしという女性が多く、「一人暮らしなんてしなくても、結婚するときに出ていけばいいんじゃない」と親が言うらしいのです。

    かつてアラフィフで結婚されたキャリアウーマンがおりました。高齢のお母さまと同居していたそうです。婚活をして彼氏からプロポーズされ、結婚に向かって進んでいたときの一番の障害はお母さんだったそうです。「寂しいから」など何かと理由をつけて結婚をつぶそうとしてきたとか。

    「菊乃さん。絶対に早いうちに親離れをした方がいいと思います!こんなに母にてこずるとは思わなかった」
    と言われました。

    彼女は無事入籍しましたが、こういう場でも親を優先するような方は多いのではないでしょうか。親を喜ばせるために生きて、親の介護要員になって結婚を逃すいい子たち、まず必要なのは婚活以前に反抗期でしょう。

    【参考】
    平成30年分民間給与実態統計調査結果について国税庁



    (出典 news.nicovideo.jp)


    <このニュースへのネットの反応>

    【婚活で「年収400万円は低い」と断言する年収200万円の女性の闇】の続きを読む


    婚活女性、男性に「実家が賃貸なの?団地じゃないよね?」と聞かれ困惑 「実家が賃貸だと引きますか?」




    実家が賃貸なのはNG?

    残念ながら、住んでいる場所や職業であからさまに他人を見下す人はいる。婚活中にそういう相手に出くわすと、ちょっとした事故にあった気分になるだろう。ガールズちゃんねる10月下旬、「実家が賃貸だと引きますか?」というトピックが立った。

    トピ主は5階建ての3LDKに家族と住んでいる女性。婚活で知り合った男性に車で迎えに来てもらった際、

    「賃貸に住んでいるの?」
    もしかして団地じゃないよね?この辺団地多いけど」

    などと質問されたそう。賃貸だが団地ではないと答えると、「マンション?アパート?」「賃貸って珍しいね、地元にはいない」と驚かれたという。(文:okei

    「その男が関わっちゃいけないタイプなだけ」「ヒカキンだって賃貸だよ」

    それ以降は聞いて来ず、LINEのやり取りは続いているというが、トピ主はずっとモヤモヤしたままだ。そりゃそうだろう。男性の質問からは、「賃貸で、おまけに団地なら交際対象外」という偏見が透けて見える。

    トピ主は、「恋人や好きな人の実家が賃貸だと引きますか?」と問いかけていた。レスコメントは、「嫌な男」「失礼な奴だね」など、男性に対する批判がワンサカ寄せられた。

    「その男が関わっちゃいけないタイプなだけです」
    「他人の実家を値踏みする感じが嫌だわ。私の育ったとこ馬鹿にすんな!と思う」

    と憤る人が大半で、「賃貸、団地の何が悪いのか。転勤族だと晩年まで家買わなくない?嫌な男だな。資産狙いじゃないの」といった見方をする人も。

    「ヒカキンだって賃貸だよ」という声もあるように、賃貸と一口に言っても幅広い。「お金があるからこそ賃貸」という人もいるだろうし、転勤族で家賃補助がある人もいるだろう。この男性も「アパートかマンションか」と訊ねているので、それを踏まえた上での確認だったのだろう。しかし値踏みされていることは間違いない。

    地域によっては「持ち家」かどうかが重要?

    一方で、「婚活だから、気にするのも分かる」と理解を示す人たちもいた。多くは、「普通の賃貸なら引かない」として、

    「でもボロボロの賃貸市営に低所得で最低限の賃料で住んでます、とかだったら正直嫌だ」
    「結婚考えるなら絶対相手の親に苦労かけられることは目に見えてるから、今分かることは回避したい」

    と本音を語る。公営の集合住宅は、公務員住宅であったり賃貸派の若い世代が好んで住んでいる場合もある。みんな低所得というわけではないが、地方や地域によっては「お金がない人が住んでいる」というイメージがあるようだ。

    子どもに「近づくな」と注意している所もあるという証言が悲しい。地方といっても色々だが、「持ち家がない者は信用できない」という考えは、都心より強い傾向が見受けられた。

    英国では、白人の下層階級のことを「チャヴ」(公団住宅に住む乱暴な連中)と呼び、差別用語として社会問題化している。問題の根本は貧困なのだが、生活保護受給者に対して批判が出ることもある日本も、他人事ではないだろう。差別や偏見はどこにでもあるが、そうした考えがあまりに強い人は言動に出てしまうので、人間性が疑われる。

    婚活は生涯を共にする人を探しているので、恋愛感情より「生活基盤の確認」を優先するのも間違いではないと筆者も思う。しかし正直、本人よりも実家を気にされれば気持ちは萎える。聞き方には十分気を付けた方がいいだろう。




    (出典 news.nicovideo.jp)

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    1 風吹けば名無し :2019/07/22(月) 18:48:27.31

     どうもこんにちは。「24歳で結婚」を目標に婚活を続け、気付けば100回お見合いしていた事業家で“*”タレントの栄藤仁美です。

     知人の紹介を受けた私が、待ち合わせ時間ぴったりに、高級イタリアンの個室ドアを開けた、ある日。
    そこにいたのは紹介者である知人、そして「90年代」「成金」「タイムリープ」で画像検索するとニヤケ顔で現れてくるような、30代・男性投資家の姿がありました。

     人気漫画『ONE PIECE』のキャラクターで言えば、“ド派手”な海賊団船長「ドンキホーテ・ドフラミンゴ」。
    ルイヴィトン、アルマーニ、フェンディなど、すぐに高級ブランドと分かるロゴが目に飛び込んで来ます。
    びっしりダイヤが敷き詰まった時計&ジュエリー、はだけたシャツ、派手な髪型、テカテカな肌……彼の一帯に視覚的な“やかましさ”が大渋滞しているのです。

     案の定、やかましさは外見だけではありませんでした。「自分がいかにスゴいか」という話をひたすら続け、私の話には聞く耳をもちません。
    食べるペースも、お酒のペースも独りよがり。紹介者に気を遣うこともなく、挙句の果てには店員さんにも横柄な態度をとる人でした。

     話し続けるドフラミンゴ男を眺めながら、気付いたことがあります。それは「きっとこの人には、男性としての自信がないんだろうな」ということ。
    よくよく聞いていると、「オレの友だちが」「オレの仕事が」「オレの車が」と、自分ではない“なにか”を、いかにも男らしく自慢しているだけなのです。

     もともと「5秒でないわ」と感じていたものの、食事をして1時間が我慢の限界でした。結婚相手どころか、友だちになるのも嫌。私が出会ったなかで、もっとも強烈だった男性の1人です。

     続いては、30代・弁護士の男性。ご同業の先輩を通じて、紹介を受けることになりました。待ち合わせ場所は、素敵なホテルのラウンジ。私は期待に胸を躍らせながら、現地へと向かいました。
    しかし、ひと目見た瞬間、私のなかの「5秒でないわ」が発動しました。スーツ姿は好印象ですが、だいぶクリーニングしていないのか表面の“テカり”が目立ちます。シャツの襟袖は薄汚れていて、髪は清潔感のない白髪混じり。
    極め付けは歯でした。歯並びが悪く、歯石とタバコのヤニで歯が変色していたのです。「口臭だけは避けたい」と思った私は、彼と向かい合って座るのに若干の距離を置きました。

     彼が私の身なりを見て「それっていくらですか?」と尋ねて来たとき、正直ドキッとしました。紹介者の手前、私は華美になり過ぎない清潔感のある服装になるよう注意を払っていたからです。
    私が言葉を探しているうち、彼はこう続けました。「ユニクロでよくないですか? 僕はユニクロで10年前に買ったものも大切に着ています」と。

     もちろん私も、ユニクロを否定するつもりはありません。ただ、彼の身だしなみには、どう考えても説得力がなかったのです。「オレはイケメンじゃないから」「服にお金をかけるのは無駄」など、ネガティブな言葉が多かったのも彼の特徴。
    清潔感のなさは、“自己肯定力の低さ”から来るのだとそのとき悟りました。


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