お役立ち速報

豆知識・無駄知識・ゲーム・アニメ・
勉強・司法試験・資格・
芸能・雑学・生活に役>立つ情報など
皆様の知識を豊かにする まとめブログ!!

    恋愛


     画家が当時の彼氏の誕生日プレゼントしたという“自分の顔面チョコ”が衝撃を与えています。これは忘れられない誕生日になりそう……!

    【画像で見る:顔面チョコを食べる衝撃シーン】

     「もうすぐバレンタインですね 以前私は当時の彼ぴっぴに顔面チョコレートあげたことがあります。2カ月後に別れました」――というツイートで話題を呼んでいるのは、画家の棚村彩加(@Keko_Art)さん。

     ツイートに添えられた画像には、ホワイトチョコレートで型をとった棚村さんの安らかなお顔がデーンと盛られており、周囲にはホイップクリームアポロチョコレートアーティスティックに添えられています。流石画家さん……!

     このツイートは投稿から3日で4万2300件以上の“いいね”を獲得している他、「怖い…けど、笑いました」「これはやばいなぁ笑」といったコメントが寄せられており、中には「(よく二カ月もったな)」と彼氏さんとの関係に言及する声もみられました。

    ●なぜ顔面チョコレートは生まれたのか

     ねとらぼ編集部ではこのチョコレートの作者、棚村彩加さんに取材を申しこみ、衝撃のチョコレートが生まれた経緯を聞きました。

    ――SNSでは大反響ですが、なぜ“顔面チョコレート”を作ってみようと思ったのでしょうか。

    棚村:このチョコレートを作ったのは彼の誕生日でした。当時彼は25歳で、「25年も生きてきたら普通のプレゼントでは喜ばないだろうなぁ」と考え、顔面チョコレートにたどり着きました。

    ――制作期間や使用したチョコレートの数量などは覚えていますか。

    棚村:石こうのライフマスクを作るのに1日、食用のシリコンライフマスクの型を取るのに1日、チョコレートが固まるまで半日かかりました。合計で2日半です。チョコレートは業務用のホワイトチョコレートを400グラムほど使用しました。

    ――想像していたよりも大変ですね。当時の彼氏さんの反応はいかがでしたか。

    棚村:どこから食べたらいいのか困惑していました。

    ――このチョコレートを作ってよかったところと、失敗したなと思うところはどんなところですか。

    棚村:このチョコレートを作って良かったことは、後日この型を使って、顔面プリンや顔面ゼリーなど、顔面の型を使っていろんなスイーツを楽しむことができたところです。失敗したことは400グラムのチョコレートの塊がめちゃくちゃ硬かったことです。顎から割りながら食べ進めました。

    ――制作でもっとも苦労した点はどこでしょうか。

    棚村:もっとも苦労したのは、私の顔面が思っていたよりも大きく、冷蔵庫に入らなかったことです。

    ――また顔面チョコレートを作ろうと思われますか。

    棚村:顔面チョコや顔面プリンは既に作ったので、次は顔面杏仁豆腐を作りたいなぁと思います。

     棚村先生の次回作に期待したいですね。

    画像提供:棚村彩加(@Keko_Art)さん

    彼氏にプレゼントしたという顔面チョコレート


    (出典 news.nicovideo.jp)


    <このニュースへのネットの反応>

    【「これはやばい」「普通の人にはない感性」 自分の「顔面チョコ」を彼氏の誕生日にプレゼントした画家を取材】の続きを読む



    (出典 ryskkbysh.com)



    1 名無しさん@おーぷん :2019/02/06(水)08:18:45 ID:gBs

    ガチで自殺が頭をよぎるわ・・・*ないけど・・・


    【もう女が信じられなくなったんやが】の続きを読む


    大好きな彼氏を他の女性にとられるなんて言語道断!

    恋する乙女なら誰もがそう思うだろうが、英国に住むホリー・コッカリルさんは人一倍その思いが強いようだ。

    というのも、「この人私の彼だから手を出さないでね」という彼女の思いが、誰の目にも明らかな手段に打って出たのである。

    オリジナルの浮気防止Tシャツ

    その方法がこちら。

    Don’t think Karl likes his new top I got him for his birthday x wear it with pride hun x pic.twitter.com/dxUymV8W71

    Holly Cockerill (@hollycockerill) 2019年2月1日

    誕生日カールに贈ったシャツ。喜んで着てくれるんじゃないかしら。

    彼氏のカールさんが不本意な様子で着用しているのは、ホリーさんの姿がデカデカとプリントされたTシャツだ。

    彼女からのメッセージ入り

    彼女が睨みを利かせるシャツには次のようなメッセージが。

    このメッセージを読んでいるあなた!私の彼のこと見つめすぎ。

    もし私がこの場にいたら、こんな風に睨んでやるわ。

    私が恋人のホリーよ!

    こう先手を打たれては、他の女性も簡単には手を出せないだろう。カールさん、実に愛されている。

    同投稿には1万2000人が「いいね」し、複数の海外メディアでも取り上げられるなど話題となった。

    いつも何かしらで笑い転げているという2人。このシャツもジョークグッズであることをお断りしておきたい。

    実際、カールさんはこのシャツをあまり着ていないようだ。

    何で着てくれないのよ!

    How dare he not wear it on the toilet!!!!!!! pic.twitter.com/vdcVmLXIGK

    Holly Cockerill (@hollycockerill) 2019年2月3日

    「この人に手を出さないで」彼氏にゼッタイ浮気させない彼女特製Tシャツ!


    (出典 news.nicovideo.jp)


    <このニュースへのネットの反応>

    【「この人に手を出さないで」彼氏にゼッタイ浮気させない彼女特製Tシャツ!】の続きを読む


     香川県三豊市に住む同性カップルの男性二人が4日、市役所を訪れ、婚姻届を提出しようとしたが、市側は「国の定める関係法令に基づき、男性同士の婚姻届は受理できない」と説明し、不受理とした。二人は「法の下の平等」を定めた憲法14条に反するなどとして、今月14日、国に慰謝料を求めて大阪地裁へ提訴する方針。

    この記事をもっと詳しく読むにはこちら

    婚姻届の受理を求める田中昭全さん(左)と川田有希さん(左から2人目)=香川県三豊市役所で2019年2月4日、小川和久撮影


    (出典 news.nicovideo.jp)


    <このニュースへのネットの反応>

    【【LGBT】男性カップル婚姻届を不受理、「違憲」と14日提訴へ】の続きを読む




    自分の振る舞いがどう見られているか、客観的になるのは難しいものですよ

    アラサー以降になっても、若い頃のままのマインドで女性にアタックするおじさんがちらほらいる。見苦しいことこの上ない。

    そのおじさんたちは自分のことを「大人の魅力が~」とか言うけど、そんな言葉を吐く連中って、大半は身の程を知らなかったりするものだ。おじさんおじさんであって、若い子からすればよほどイケメンでもない限り恋愛対象にもならない。にも関わらず、そんな当たり前のことが分かってないおじさんが、マジで実在している。(文:松本ミゾレ)


    「他の女の子も『おっさんキモい、身の程をわきまえろ』と愚痴っています」


    僕はもう何年も恋愛コラムめいたものを書いていて、たまに男性向けにも記事を書くんだけど、需要が高いのが"おじさんでも若い子にモテたい"系のテーマである。気持ちは分かるが、正直おじさんおじさん。それは毎度のコラムでもしっかり言及しているが、理解してくれない中年男性は多い。

    先ごろガールズちゃんねるでは、「勘違いおじさん多すぎませんか」というトピックが伸びていた。投稿したのは19歳の女性。最近になって彼女は、バイト先の30代の男性社員数人から交際を申し込まれ、非常に迷惑しているという。

    彼女は同い年しか恋愛対象として見られないと言っているから、言い寄ってくるおじさんたちはなおさら気持ちが悪いことこの上ないだろう、「心底嫌悪感があります」と明言している。おじさんたちのことは「多分ヤリたいだけ」と見た上で、「他の女の子も『おっさんキモい、身の程をわきまえろ』と愚痴っています」とも書いている。

    こういった反応こそが、年下に言い寄ってくる男性への、若い子の一般的な反応なんだろう。そしてこんなことは、おじさんなら誰しも自覚していなければならない。若い子には節度を持って対応すべきなのに、暴走するおじさんたちは自分のキモさを自認できていないので、行動を改めることができないのだ。

    身の丈を知ることは大事だ。「あいつが若い子と付き合っているんだから、俺も」は危険思想と考えておくべきなのである。


    「彼氏いたことないって言ったら大喜び。あなたには一生関係ないのに何喜んでるの?」

    もちろん僕もアラフォー世代なので、当然若い子にアプローチなんてしない。飲み会で若い子と同席することもあるけど、まあ100%に近いレベルで向こうから「付き合って」なんて言われない限り、よこしまな気持ちを持って応じることは決してない。

    が、ここまで書いても理解してくれないのが、今回槍玉に挙げたような勘違いおじさんである。トピックに寄せられた女性たちの声からも、勘違いおじさんにうんざりしていることが伺える。

    「どこからその自信が湧いてくるのか不思議だよね。本当に迷惑。あまりしつこいようなら上の人に言った方が良い」
    「若い時は自身の魅力でしか勝負できないけど年取ってお金持ってるとモテると勘違いするよね」
    女子高生で処女って噂を聞いた途端に猛アタックしてくるおじさんとかもいるよね。『彼氏いたことない』って言ったら大喜びで、『あなたには一生関係ないのに何喜んでるの?』と気持ち悪くてトラウマになったよ」
    「男は女と違い、歳を取ると大人の男の魅力が出てくると、揺れる腹肉と必死に隠す薄い頭で脂ぎった顔のたるんだオッサンは本気で思ってるから。何もしてなくても湧いて出てくると本気で思ってるから。悲しい生き物だよね……」

    こんな意見が、まあ堰を切ったようにズラリ書き込まれている。これらは僕ら中年男性たちに対する女性からの素直な見解なのだ。この現実は受け入れなきゃならない。

    思い起こすと、僕もそんな困ったおじさんに白い目を向けたことはある。20代前半の頃にバイト先に毎日訪れるハゲたおっさんが、金払いも悪いのに若いバイト女の子にしつこく話しかけたり、ストーカーをしたり。もう散々だった。標的にされた子はたまったもんじゃなかったようで、逃げるようにその町を出て行ってしまった。

    中年男性の若い女性に向ける思いって、情熱ではなく偏執、妄執の類だ。くれぐれも、あんな冥府魔道に堕ちたりしないように、僕らおじさん連中はもっと正気を保って生きていかなくてはならない。そもそも若くて見た目も良い女の子が、しょぼくれて腹の出ているおっさんと付き合うメリットってなんだ。自分のことを冷静に見たほうがいい。




    (出典 news.nicovideo.jp)


    <このニュースへのネットの反応>

    【「勘違いおじさん多すぎ」10代に交際申し込む30代男性のイタさ 「あいつが若い子と付き合っているんだから俺も」は危険】の続きを読む

    このページのトップヘ