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    映画



    1 名無しさん@おーぷん :2018/10/12(金)13:19:50 ID:knY

    洋画「あ、あぁ~っ!」クソカイヘン-
    日本「はい、この映画の上映おわり。お疲れ様でした。」
    洋画「うぅ...ありがとうございました...」
    昨今、日本では洋画が人気なのだか『アメリカ向けのタイトルで日本で人気が出るのか』という懸念の声があり、結果、日本では別のタイトルをつけることになったのだ。


    しかし、日本の配給会社ちゃんはなんだか洋画のことがキライみたいで、いつもいつも不機嫌にクソみたいなタイトルに変え、さっぶい煽り文句をつけて日本での知名度ヒクイヒクイなのだった。


    【洋画「に、日本ちゃん!タイトルを改変しないで!」日本「うるさいですね...」カキカエ】の続きを読む



    (出典 moviefanjp.moo.jp)


    小さい頃、金曜ロードショーでやってて怖くて寝れなかった思い出w
    今日12日やんけ

    1 風吹けば名無し :2018/08/21(火) 23:17:45.81 ID:C/CtdEXS0.net

    ( ・`ω・´)実はチェーンソーを使ったことがない


    (出典 news.walkerplus.com)


    【【13日の金曜日】(無駄知識・`ω・´)ジェイソンは・・・・】の続きを読む



    (出典 movie.jorudan.co.jp)



    1 れいおφ ★ :2018/10/10(水) 04:44:52.87 ID:CAP_USER9.net

    日本の人気アニメ「僕のヒーローアカデミア」の初の劇場版
    「僕のヒーローアカデミア THE MOVIE 2人の英雄(ヒーロー)」が、北米興行で大健闘を見せた。

    Box office Mojoによれば、全米で9月25日(現地時間)に513スクリーンで封切られ、
    9月28~30日の3日間の興行収入138万4628ドルで全米ランキング初登場11位を記録。
    公開8日目の10月2日時点で興収500万ドルを突破し、「君の名は。」が112日間で積み上げた最終興収501万7246ドルを追い抜いた。

    この反響を受け、北米での配給を手がけるFUNimation Filmsは、10月4日と6日の追加上映を決定。
    結果、「風立ちぬ」の最終興収520万9580ドルを上回る、572万1371万ドルを記録し、
    北米で公開された日本アニメ映画として歴代10位の成績をマークした。
    上位作品のほとんどが2~3カ月興行したのに対し、本作は11日間という短期戦で爆発的な勢いをみせた。

    「週刊少年ジャンプ」連載の堀越耕平氏による人気漫画をアニメ化した「僕のヒーローアカデミア」初の劇場版は、
    原作者・堀越が総監修、キャラクターデザインを担当。

    巨大人工移動都市「I・アイランド」を訪れた主人公デクとオールマイトが、ヒーロー社会を揺るがす事件に立ち向かう。
    日本でも現在、大ヒット公開中だ。

    https://anime.eiga.com/news/107239/

    『僕のヒーローアカデミア THE MOVIE ~2人の英雄(ヒーロー)~』 予告編Trailer

    (出典 Youtube)


    【【朗報】劇場版「僕のヒーローアカデミア」が快挙!全米ランキング初登場11位!!】の続きを読む



    (出典 img.cinematoday.jp)



    1 名無し募集中。。。 :2018/10/09(火) 13:34:58.20 0.net

    映画『キングダム』本編映像解禁!

    (出典 Youtube)


    【映画『キングダム』本編映像解禁!登場人物が日本語をしゃべる!主役の演技やばすぎる!】の続きを読む


    黒木 (くろき はる、1990年3月14日 - )は、日本の女優。 大阪府出身。京都造形芸術大学芸術学部映画学科俳優コース卒業。パパドゥ所属。 幼いころより母に連れられて映画や芝居を見て育ち、地域活動の芝居で演技を褒められたことをきっかけに演技が好きになる。全国大会で優勝実績もある演劇の名門
    46キロバイト (5,772 語) - 2018年10月2日 (火) 22:18



    (出典 img.cinematoday.jp)


    みなさん中々手厳しいですね。

    1 muffin ★ :2018/10/08(月) 11:50:41.01 ID:CAP_USER9.net

    https://www.cinematoday.jp/news/N0104042
    2018年10月8日

    茶道教室に通った日々をつづった森下典子のエッセイに基づく映画『日日是好日』(にちにちこれこうじつ)で主演を務めた黒木華が、20代から40代までを演じたヒロインに自身の女優人生を重ね、振り返った。大学時代には女優を目指し、映画学科の俳優コースに籍を置いていたが「ほかの子たちは先輩たちから映画の撮影に呼ばれるのに自分は呼ばれることはなくて、『映画向きの顔じゃないのかな』と悩むこともあった」という。

    本作で黒木が演じたのは、真面目で理屈っぽくておっちょこちょいの典子。20歳の彼女が、母親に勧められてお茶を習うことに。就職での挫折や失恋、大切な人との別れなどさまざまな出来事を経験しながら、お茶を通して人生にとって大切なことに気づいていく。

     20代前半は「わたしも典子のように人と比べて凹んでいたので共感しました」と当時を回想する黒木。就職に漠然とした不安もあった。それでも女優になる夢を諦めなかったのは「舞台があったから」だという。

    20歳の時に劇作家・野田秀樹のワークショップに参加し、転機を迎えることとなった。「実は人見知りで、人前に出るのも苦手なんです。でも舞台では、台詞が決まっているので緊張せずにスッと言葉が出てくる。お芝居が好きな人たちが集まる場所なので居心地が良かったですし、何より観劇された方から面白かったと言っていただけることがうれしく、お芝居を続けたいと考えるようになりました」

    2010年、野田が主宰するNODA・MAP番外公演「表に出ろいっ!」で本格的にデビューし、演劇界の期待の新人として注目を浴びた。翌2011年には『東京オアシス』で映画デビュー。『小さいおうち』では第64回ベルリン国際映画祭銀熊賞(最優秀女優賞)を受賞。今や映画、ドラマ、舞台と幅広く活躍し、名実共に日本を代表する女優の一人となった。

    だが、本人はあくまでも控えめだ。「いつも迷いながら(演技を)やっているし、何度演じても不安に思います。うまくなりたいとテクニック的なことではなくて、その場に役そのものとしていることが大事なんだと思っているんです。でも、そこにはまだ至っていない。道半ばです」。

    そしてこうも続ける。「演技って、正解があるわけではないのですが、わたしとは別の方が演じた方がいいのではと思ってしまう時もあります。だから、安心することがなくて……」と絶えず付きまとう女優ならではの悩みを吐露。

     話題作に次々と出演し、確かな演技で名だたる監督たちから信頼され、観客の心をつかんでいるが、当の本人は自問自答の日々らしい。「典子のように、いつかは女優としての何かに気づきたいと思っています」

    今後も映画『億男』(10月19日公開)、『ビブリア古書堂の事件手帖』(11月1日公開)、『来る』(12月7日公開)が控えるほか、「逃げるは恥だが役に立つ」の野木亜紀子脚本による日本テレビ系連続ドラマ「獣になれない私たち」が10月10日よりスタートする。お芝居の魅力に惹かれ、高みを目指す黒木が年を重ね、経験を重ねる中で、女優としてどんな輝きを放っていくのか。その挑戦はまだ途上だ。(取材・文:前田かおり)

    映画『日日是好日』は10月13日より全国公開


    (出典 img.cinematoday.jp)


    【【映画】黒木華『映画向きの顔じゃないのかな』人と比べて悩んだ20代前半 舞台で試練乗り越える】の続きを読む

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