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    ランキング


    アニメで特に男子が夢中になるジャンルといえば、かっこいいロボットが登場するロボットアニメ。友達同士などでロボットアニメの話題になり、どの作品のロボットが一番強いか談義になったことがある男子も多いのではないでしょうか?
    そこで今回は、アニメ史上最強だと思うロボットアンケートランキングにしてみました。アニメ史上一番強いと思われているロボットとは、どの作品のどのロボットだったのでしょうか?

    1位 則巻アラレ
    2位 イデオン
    3位 超天元突破グレンラガン
    4位以降のランキング結果はこちら!

    1位は「則巻アラレ」!

    ギャグ作品故の強さ、『Dr.スランプ アラレちゃん』の「則巻アラレ」が堂々の1位に輝きました。
    天才科学者である則巻千兵衛が完成させた少女型アンドロイドの「則巻アラレ」、愛らしい見た目に元気な様子が微笑ましいのですが、体当たりでパトカーを吹き飛ばしたり、パンチで地球を真っ二つにするなどとんでもない攻撃力を持っています。
    ギャグ作品故の表現上の強さなので実際にバトルになることは少ないのですが、作中では怪獣や他のロボットに負ける様子もなく、基本的に無敵無双状態なので最強だと感じる人は非常に多かったようです。

    2位は「イデオン」!

    古代宇宙人が作った巨大ロボット、『伝説巨神イデオン』の「イデオン」が2位を獲得しました。
    ソロ星でかつて文明を築いていたとされる第6文明人が作った「イデオン」、3機のメカが合体することで100メートルを超える超巨大なロボットに変形し、ミニ・ブラック・ホール砲やイデオン・ソードなどの重武装と未知のエネルギーで敵を圧倒しました。

    3位は「超天元突破グレンラガン」!


    き炎の巨人、『天元突破グレンラガン』の「超天元突破グレンラガン」が3位にランク・インしました。
    最終形態「天元突破グレンラガン」を超え、螺旋エネルギーが人型となった「超天元突破グレンラガン」、見た目がすでにロボットなのかも怪しい状態なのですが、そのサイズは宇宙よりも大きい無限の出力を誇るそうで、設定上では最強と言える存在ですね。

    いかがでしたか?
    1位の「則巻アラレ」は下位に3倍以上の得票差を見せつけており、80年代アニメながらもその認知度が非常に高いことがうかがい知れる結果となりました。

    今回は「アニメ史上最強だと思うロボットランキング」を紹介させていただきました。気になる4位~46位のランキング結果もぜひご覧ください。

    調査方法:gooランキング編集部にてテーマと設問を設定し、gooランキングの投票サービスにてアンケートを行いその結果を集計したものです。
    投票数合計:2,735票
    調査期間:2018年12月10日2018年12月24日
    アニメ史上最強だと思うロボットランキング


    (出典 news.nicovideo.jp)


    <このニュースへのネットの反応>

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     2018年も様々な食べ物やアイテムが流行りました。が、ブーム永遠には続きません。そこで30~40代女性200名が考える、「2019年にすたれるブーム」を発表します。

    =========
    今年のブームのうち、2019年にすたれそうなのはどれですか。(複数回答)

    10位 チョコミント 13.5%
    10位 サバ缶 13.5%
    9位 タピオカミルクティー 16%
    8位 ポケモンGO 18.5%
    7位 チーズドッグ 20.5%
    6位 仮想通貨 21%
    5位 エモい 21.5%
    4位 TikTok 28%
    =========


     今年大ブームとなったのが10位のチョコミントアイスはもちろんパン、ドリンクお菓子etcコンビニの棚に薄緑色の商品がズラリと並びました。昔からある味にもかかわらずなぜ今? というと、2017年に『マツコの知らない世界』(TBS系)で取り上げられたことが1つの要因といわれています。

     この世からなくなることはないでしょうが、来年以降はまた棚の隅っこにひっそりあるくらいになりそうです。

    『安うま食材使いきり!vol.20 さば缶使いきり! 』(KADOKAWA

     同じく10位だったのが、ダイエットにいいとされるサバ缶です。太らないうえに栄養がある万能品として、テレビや雑誌ではサバ缶を使ったレシピが多数紹介されました。入手困難になるほど脚光を浴びるとは誰も想像していなかったことでしょう。


    「春水堂」「ゴンチャ」など、全国にタピオカミルクティー専門店がオープンしました。連日、若い女子を中心に大行列。インスタには大量の写真が投稿されています。なんだかナタデココと同じ運命をたどる予感です。

     6位は仮想通貨。紙幣のように現物を持たず電子データをお金のように扱うという手軽さがウケ、副業として人気を集めました。ところが今年1月、仮想通貨交換業者「コインチェック」が不正アクセスによる約580億円分の仮想通貨流出事件を起こすと風向きは一転。「やっぱり目に見えないものは怖いよね」とバブルが弾けました。

     若者を中心に使われている5位の「エモい」という言葉は、エモーショナルの略で、「言葉にできない感情」を意味します。使用例は、「なんかこの写真エモくてヤバい!」「米津玄師の新曲エモい」など。そう言われてもピンとこないのは年をとったせいなのか……。


     4位に入った15秒のショートムービーが作れる「TikTok」同様、若者のブームはすぐに他に移ってしまうので2019年以降は聞かなくなるというのが大人の感想です。

    ◆3位 チーズタッカルビ 31%

    「映える」として、若い女子がひっきりなしに食べていたのが韓国料理チーズタッカルビ。肉や野菜などを甘辛く炒めた鉄鍋料理です。

     味はさることながら、溶けたチーズを鍋に入れるところが映えポイントのようで、インスタ命の女子たちが懸命に動画を撮っている姿は新大久保の日常です。

     現在は第3次韓流ブームブームのうちに思う存分楽しむのが勝ちです。

    ◆2位 もぐもぐタイム 33%

    北海道の老舗店のチーズケーキ赤いサイロ」公式サイトより http://www.seigetsu.co.jp/sairo/

     平昌五輪で女子カーリングチーム(カー娘)がお菓子フルーツを食べる姿が注目を集め、「もぐもぐタイム」と命名されました。その人気は社会現象になり、カー娘が食べていた北海道の老舗店のチーズケーキ赤いサイロ」は入手困難に。

     一般のオフィスでもただお菓子を食べただけで、「もぐもぐタイムだね!」と面倒くさいことを言われる始末でした。

     最終的にユーキャンの「新語・流行語大賞」にノミネートされるまでになりましたが、さっそく死語になりそうです。

    ◆1位 そだねー 42%

     同じくカー娘発祥の「そだねー」。競技中、声を掛け合う際に使われていた北海道弁で、2018年流行語大賞を受賞しました。

    そだねー カーリング女子応援BOOK 』(宝島社

     カー娘のひとりとしてチームをけん引した本橋麻里は授賞式で、「最初は(あまりの人気に)戸惑ったけど、カーリングが広がるのは嬉しい」と語っています。

     カーリングフィギュアスケートなどに比べると地味な印象が否めないですが、これにより認知度アップ。言葉は一過性のものになったとしても、競技は継続して注目を集めたいものです。

     10位圏外だったのは、前澤友作社長が率いるZOZOTOWN(12位、12.5%)、NYスタイルのロールアイス(13位、9.5%)、今年のファッションに取り入れたいグレンチェックレギンス、エコファー(すべて14位、7%)。17位(6.5%)は1本1000円近くする高級食パン、とろ~りチーズインスタ映えラクレットチーズ(18位、6位)となりました。

    ※【調査概要】
    調査方法:アイブリッジ(株)提供の「リサーチプラスモニター(30代40代女性)に対してアンケートを行い、その結果を集計したものです。
    調査期間:2018年12月19日
    有効回答者数:30才から49才 女性200名

    <文/女子SPA!編集部>

    【女子SPA!編集部】
    ちゃっかり生きる、賢い女性のホンネ情報サイト。SPA!編集部の女性ライターたちが読者目線で情報を提供します。


    (出典 news.nicovideo.jp)


    <このニュースへのネットの反応>

    【チーズタッカルビが3位「2019年すたれそうなブーム」ランキング】の続きを読む



    【2019年運勢ランキング1位が佐藤楓、ワーストが松村沙友理wwwwwwwwwwwwwwww】の続きを読む



    (出典 storage.mantan-web.jp)



    1 名無しさん@おーぷん :2018/12/26(水)10:38:46 ID:iiL

    【イケメン】
    アワー

    【ちょいイケ】
    きよるん・錦織ゲイ・小林勇人

    【フツメン】
    しゅーくん・とうふさん・長谷川亮太・*坊主・塩田恵太郎

    【ちょいブサ】
    syamu・脇田潤・岡尚大・杉内投手・福嶋正大師・大希くん・唐澤貴洋

    【ブサイク】
    こんJ民・黒木段・福井瞬也・新沼大輝(RD)

    【めちゃブサ】
    巨ラッタ・珍ポーク

    【グロ】
    リーダークルー


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    ◆男は誰に憧れ、どんな男になりたくないのか?

     今回で28回目を迎えるSPA!の恒例企画「男が選ぶ好きな男・嫌いな男」。30~40代の男性500人アンケートで判明した男性から注目を集める真の男とは!?

    昭和のお笑いビッグ3の一角が平成最後に1位へ

     福山雅治が殿堂入りした後、前回トップに立ったイチローを追い抜き、平成最後の「好きな男」部門1位に輝いたのはなんとタモリだ。「楽しく毎日暮らしてそう」(33歳・事務員)と、悠々自適に人生を謳歌してそうな姿が支持を獲得。同様に松本人志、明石家さんま、ビートたけし、所ジョージらバラエティ界の大御所が名を連ねるなか、主演映画『銀魂2』が興行収入35億円を記録した小栗旬が6位に。

     一方、「嫌いな男」部門では、前回に引き続き坂上忍が2連覇を達成。「自分が一番正しいという発言や態度がムカつく」(38歳・公務員)と、一刀両断にするイメージが反発を招いたようだ。また、パパになって育児を語るりゅうちぇる、ドッキリ企画でツイッターが荒れたクロちゃん、性格の悪さが暴露されたナダル、シュールな白塗りモノマネのくっきーなど。テレビ番組でとりわけ“鼻につく男”が嫌いな男にランクインした。

    ◆<好きな男>
    1位 前回4位 タモリ(73歳) 36票
    2位 前回6位 松本人志(55歳) 34票
    3位 前回1位 イチロー(45歳) 32票
    4位 前回2位 明石家さんま(63歳) 21票
    4位 前回3位 ビートたけし(71歳) 21票
    6位 前回圏外 小栗 旬(35歳) 15票
    7位 前回圏外 所ジョージ(63歳) 11票
    7位 前回圏外 大谷翔平(24歳) 11票
    7位 前回8位 阿部 寛(54歳) 11票
    7位 前回8位 出川哲朗(54歳) 11票
    次点 ムロツヨシ(9票) 山田孝之、大泉 洋、竹野内 豊(8票)

    ◆<嫌いな男>
    1位 前回1位 坂上 忍(51歳)53票
    2位 前回3位 りゅうちぇる(23歳) 27票
    3位 前回2位 安倍晋三(64歳) 23票
    4位 前回圏外 クロちゃん(安田大サーカス)(42歳) 18票
    5位 前回4位 明石家さんま(63歳) 10票
    6位 前回圏外 宮根誠司(55歳) 9票
    6位 前回圏外 出川哲朗(54歳) 9票
    6位 前回圏外 ナダル(34歳)(コロコロチキチキペッパーズ) 9票
    9位 前回圏外 松本人志(55歳) 8票
    10位 前回圏外 くっきー(42歳)(野性爆弾) 7票
    次点 木村拓哉、中田敦彦、ひょっこりはん(6票)タモリ、石田純一(5票)

    ◆「上司にしたい男」1位はパワハラと無縁な男がV2!

     続いては、会社員なら気になる上司・部下関係に注目したランキングを紹介。

     「上司にしたい男」では、理想の上司として全世代から人気を集める所ジョージ(52票)がトップに。「パワハラしなさそう」(45歳・製造)、「彼が上司ならプレッシャーとは無縁」(41歳・事務)など、パワハラがワイドショーを賑わせた’18年らしいコメントが並んだ。

     2位以下はタモリ(42票)、明石家さんま(33票)、ビートたけし(25票)とお馴染みの顔が名を連ねたが、5位に急浮上したのが阿部寛(15票)だ。「熱い。ついていきたい」(46歳・不動産)、「厳しくも優しそう」(42歳・事務)と、主演ドラマ『下町ロケット』の熱血社長役の影響が色濃く反映された結果となった。

     対して「上司にしたくない男」は、1位 坂上忍(59票)、2位 明石家さんま(49票)、3位 安倍晋三(24票)、4位 出川哲朗(11票)、5位 松本人志(10票)となった。3位の安倍首相は「ご飯論法」が話題になるなど、’17年から議論が続くモリカケ問題の印象が強く、「忖度を迫られそう」(44歳・食品)、「責任をなすりつけられそうで嫌だ」(46歳・製造)との声には、納得か。

    ◆「部下にしたくない男」1位はりゅうちぇるが2連覇

     また、「部下にしたい男」で1位を飾ったのは、’18年も大活躍を見せた大谷翔平。「結果を出せる男なのに、従順で素直そう」(45歳・研究員)と、その実績のみならず、性格の良さに注目が。部下に「従順さ」を求める傾向は2位以下も同様で、俳優の竹内涼真には「なんでもやってくれそう」(34歳・会計士)、’18年も活躍した芸人・みやぞんには「YESマンになって、尽くしてくれそう」(33歳・営業)と、人柄重視で票が集まる傾向に。

    ●部下にしたい男 1位 大谷翔平(18票)、2位 みやぞん(ANZEN漫才)(15票)、2位 田中圭(15票)、2位 竹内涼真(15票)、5位 菅田将暉(13票)

     対照的なのは、「部下にしたくない男」1位のりゅうちぇるだ。前回から2連覇を達成中だが「職場でちぇるちぇるランドの話をされたらキツい」(30歳・印刷)、「おもしろいけどクライアントの前でヒヤヒヤしそう」(36歳・製造)とパパになっても健在なぶっ飛んだ言動に難色を示す声が多数。多様性の時代とはいえ、キャラが濃すぎる部下は敬遠されるようだった。

    ●部下にしたくない男 1位 りゅうちぇる(35票)、2位 クロちゃん(18票)、3位 坂上忍(18票)、4位 手越祐也(11票)、5位 出川哲朗(10票)

    取材・文/週刊SPA!編集部 写真提供/産経新聞社
    ※週刊SPA!12月25日発売号「第28回 男が選ぶ[好きな男・嫌いな男]」より

    タモリ……好きな男 1位、上司にしたい男 2位


    (出典 news.nicovideo.jp)


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