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    事件・事故


    ゴゴ通信の元の記事はこちらからご覧ください

    【簡単に説明すると】
    アップルストアで盗難事件が発生
    ・従業員や警備員は何もせず見ているだけ
    ・その理由は?

    アップルストア

    米国カリフォルニア州ウォルナットクリークのアップルストアで盗難事件が発生。

    この日、フードを被った2人の男性が店内に入ってきて、陳列されていたアップル製品を窃盗。
    当時の店舗の中には20人以上の人がおり、その中にはアップルストアの従業員と警備員もいた。しかし誰も泥棒を制止しようとはしなかった。

    泥棒はチャンスとばかりに展示されていたテーブルの上の製品を一斉に抱え、その被害額は300万円をこえた。

    では、なぜ従業員は、目の前で泥棒が製品を盗んでいるのに何もしないのか?

    それはアップルセキュリティ方針であった。セキュリティ方針によると、アップルストア内に問題が発生しても、従業員は警察に通報した後、目視だけで監視しなければならなず、泥棒に抵抗してはならない。まさに従業員や客の命が最優先一というわけだ。

    そうやってあえて盗ませることにより泥棒を油断させておき、店外に持っていった陳列されていた製品は外部では仕様できないようにロックがかかる。しかし泥棒側も最近はそのことを知っており、内部の部品を販売して利益を得ようとする者も増えて来ている。

    このようなセキュリティーポリシーをついてやりたい放題やっている泥棒たち。今年5月からカリフォルニア州内で発生した盗難事件は21件にもなるという。

    ロックが掛かる話は有名だが、セキュリティーポリシーにより店員らが泥棒に対して抵抗してはいけないと言う話はあまり知られていなかったが、世界中が報道しそこそこ知られるようになり、そもそもセキュリティーポリシーは「極秘」というわけでもなかった。

    アップルストア




    (出典 news.nicovideo.jp)


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    韓国で最近、親族間の性暴力事件が多発している。

    例えば今年10月には、いずれも未成年の実の娘3人に7年間に渡って性的暴行を加えたとして、50代の男性に懲役20年の判決が下された。

    韓国メディアの報道によれば、この男性は妻が仕事に出かけた隙を見計らって、自宅で娘たちに暴行を加えていたという。

    ソウル高等裁判所は判決で、「被告人の行為は人間として想像することすら難しい人面獣心の行為」と言い放っている。

    また今年6月には、高校生の実の娘に睡眠薬を飲ませるなどして性的暴行を加えたとして、50代の父親に懲役4年の判決が下されている。

    同様の事件はほかにもある。

    昨年には、50代の男性が実の娘にわいせつ行為を働き、わいせつ動画をネット配信させたとして逮捕されている。

    仁川桂陽(インチョン・ケヤン)警察署によれば、この男性は娘が高校2年生だった2012年から昨年11月まで、約6年間に渡って娘にわいせつ行為を働いたという。男は、障害を持つ妻が寝ている隙を見計らって犯行を重ねていた。妻は娘が受けた被害に、まったく気づいていなかったという。

    さらに同7月からは、2カ月間に渡って成人向けライブチャットへの出演も強要。視聴者の要求通りに服を脱がせて荒稼ぎし、無職のA氏はそのお金を生活費に充てていたらしい。

    (人気記事:韓国否定派が65%!! なぜドイツは世界一の“嫌韓国家”なのか)

    こんな事件もあった。

    30代の韓国人男性は、16年11月フィリピン出身の婚約者とその連れ子と3人で生活を開始した。同年末からは、妻の父と兄、妹もフィリピンから呼び寄せ、自宅で共同生活を送るようになった。

    事件は結婚式を4日後に控えた2月14日に起こった。

    男は妻をフィリピン国籍の同僚とともにホテルに泊め、明け方に一人で帰宅。妻の連れ子と一緒に寝ていた義理の妹にわいせつ行為を働き、義理の妹が動揺する姿を見ると、力ずくで押さえつけて強姦したという。

    男には、懲役7年と120時間の性暴力治療プログラムが課せられている。

    そのほかにも実の孫娘に6年間に渡って性的暴行を加え2度も妊娠させたとして50代の男性が懲役25年の判決を言い渡されるなど、ショッキングな事件が続いている。

    ただ、これらは一例に過ぎず、韓国では親族間の性犯罪が絶えない。

    韓国大検察庁が発表した統計によれば、同犯罪の数は14年637件、15年688件、16年730件と年々増加している。しかも、それはごく一部にすぎず、性犯罪全体の被害親告率が10%未満といわれる中でも、親族による被害の親告率は特に低いという。

    韓国で親族間の性暴力が絶えないのはなぜなのか。

    韓国の専門家たちは、その一因に、大人たちに対する性教育が不足していることがあると指摘する。性暴力サポートセンターなどを運営する社会団体「タックティーンネイル」のイ・ヒョンスク常任代表も、こう話している。

    オランダでは成人を迎えると、成人として守るべき義務について教わります。韓国では父母に対する教育を学校で行っていますが、忙しさなどを理由に出席率が低い。父母教育を受けなければペナルティーを受けるなど、システムを強化する必要があります」

    韓国で増え続ける親族間の性暴力。早急に対策が打たれ、“人面獣心”による事件が根絶されることを願うばかりだ。

    (文=S-KOREA

    (写真提供=SPORTS KOREA)


    (出典 news.nicovideo.jp)


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    生まれて間もない我が子を、凶暴性があるとも言われる犬と一緒に居させることに何の疑問もなかったのだろうか。英ケンブリッジシャー州でカップルが飼っていたスタッフォードシャー・ブル・テリア2頭が、生後わずか2週間の男児に襲いかかり、致命傷を負わせた。男児は緊急治療室で治療を受けていたが、事故からおよそ1か月経った12月13日に死亡した。『BBC News』『Mirror』『The Sun』などが伝えている。

    ケンブリッジシャー州ピーターバラのヤックスリーで、新生児を授かったばかりのカップルに悲劇が襲った。

    11月18日午前1時47分頃、アパートの住民エイミー・リッチフィールド(28歳)とダン(報道によりダニーとも)・マックナルティー(31歳)が飼っていた2頭のスタッフォードシャー・ブル・テリア“フィズ”と“ドッティー”が、カップルの子供である生後2週間の男児ルーベン君に襲いかかった。

    頭部に致命的な怪我をしたルーベン君は、ピーターバラ市民病院へ搬送されたが、その後ケンブリッジにあるアデンブルックズ病院のNICU(新生児集中治療室)へ運ばれて治療が施されていたものの、12月13日に息を引き取ってしまった。

    現在ケンブリッジシャー州警察は、育児放棄の容疑で逮捕したエイミーとダンを釈放しているが、捜査は続けられているようだ。しかし、ルーベン君の死因に疑わしい点がないことは判明しているという。カップルアパートの向かいに住む住民(名は本人の意思で非公開)は、次のように話している。

    エイミーが妊娠していると聞いて、ダンに『犬はどうするのか』と尋ねたんです。そうしたら『犬は僕らの子供のような存在だ』と答えていてね。ダンは、2頭の犬を我が子のように可愛がっていましたよ。ルーベンが生まれてからは大喜びして私にも写真を見せてくれましたが、その時にも私は『犬は赤ちゃんに慣れていないから十分気を付けた方がいい』と忠告したんです。私は、犬が嫉妬した時にどういう行動に出るかというのを知っていましたから。ダンは『わかってる。気を付けますよ。僕らもそのことを考えていたんです』と話していました。」

    悲劇が起こる少し前、エイミーFacebookに犬2頭とルーベン君の写真を投稿していたという。犬を我が子のように可愛がっていたカップルだが、別の近隣住民からはこのような声もあがっている。

    「あの犬2頭を見たことがあるけど、凶暴だよ。誰にでも牙を剥き出していたからね。もし赤ちゃんを犬のいる部屋に1人で放置しておいたのなら、あまりにも無責任すぎる。2人には実刑判決が下されて当然だろう。」

    しかし、エイミーの父親ピーターさんはカップルをこのように擁護した。

    「世間では、娘ら2人はまるで酷い両親のように言われていますが、そんなことは決してありません。生まれたばかりの子供がこんなことになって、娘らはとても悲しんでいます。我が子がこんな目に遭ったらどんな親でも同じ気持ちですよ。2人は何も悪いことはしていません。娘らは親としてよくやっていたし、これは不幸な事故なんです。私が知る限り2頭の犬は従順で、これまで危険に思ったことは一度もありませんでした。」

    事故後、2頭の犬は警察に引き取られ、その後安楽死処分となった。このニュースを知った人からは、「なんでそんな夜中に新生児を犬と一緒にしておいたの? 普通は生まれたばかりの赤ちゃんは親と一緒の部屋にいさせるでしょう? 犬の種類に関係なく、新生児のそばに犬をいさせるべきじゃないわ」「起こってはならない悲劇だと思う。親はもっと考慮すべきだったんだよ」「やっぱり今回も犬じゃなくて飼い主が悪いよね」「亡くなった子供がかわいそうすぎる」といった声があがっている。

    画像は『Mirror 2018年12月14日付「Yaxley dog attack: Baby boy dies after being savaged by Staffordshire bull terriers」(Image: Facebook)』のスクリーンショット
    (TechinsightJapan編集部 エリス鈴子)

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    (出典 news.nicovideo.jp)


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    高齢者運転(curtoicurto/iStock/Getty Images plus/写真はイメージです)

    小学生の兄妹がひき逃げに遭うという恐ろしい事件が、10日、名古屋市瑞穂区の交差点で起きた。逮捕された女は72歳。この事故の直前にも、2度の衝突事故を起こしていたという。

     

    ■「子供が泣いている」

    はじまりは、ある一本の電話だった。10日夕方、「ひき逃げがあって、子供が泣いている」との通報を受けた警察が現場に急行すると、横断歩道にケガをした小学4年の男の子(10)と小学1年の女の子(7)がいたという。

    この二人は兄妹で、買い物終わりに帰っている途中だった。その後、警察がひき逃げを起こした女の家を訪ねると、呼気からは基準値を超えるアルコールが検出されたそうだ。女は調べに対し、「車が壊れているのを見たが覚えがない」と容疑を否認しているとのこと。

     

    ■直前にも2度の事故を…

    また女は、あろうことかこの直前に2度の衝突事故を起こしていた。1回目は、同区桃園町の交差点で道路標識にぶつかり、かなりの角度で折れ曲がらせたにも関わらず逃亡。

    2回目は、それから約6分後。今度は、信号待ちをしていた乗用車に衝突。またしてもその場から立ち去ったと見られている。1回目の事故から小学生2人がはねられるまでの距離は約2.5キロ、わずか13分間の出来事だったという。


    ■「お願いだから運転しないで」

    3度もの事故を起こしておきながら全て逃走を図った容疑者の女に、ネットからは「許せない」「もう運転しないで」と怒りの声が相次いでいる。

    ・許せない。一刻も早く免許取消して下さい

     

    ・ここまでやるような運転手には執行猶予とかいらないよ

     

    ・車が壊れているが覚えてないって…。お願いだからもう車運転しないで下さいね

     

    ・こんな事を言ってはいけないが、高齢になるほど自分はやってないと頑固になる方が多い

     

    ■高齢者は運転すべきではない?

    しらべぇ編集部は全国20~60代の男女1,368名を対象に、「高齢者運転」についての調査を実施。その結果、全体のおよそ2割の人が、「65歳を過ぎたら運転はすべきではない」と回答した。

    一歩間違えれば幼い命が奪われていた可能性もある今回の事故。高齢者の危険運転が問題視されている中で、アルコールも検出されており、その罪は大きいだろう。社会から危険運転がなくなることを願うばかりだ。

    ・合わせて読みたい→同じ道路で2度はねられた女性が死亡 再びの惨劇に「つらすぎる」と悲鳴

    (文/しらべぇ編集部・清水 翔太

    【調査概要】 方法:インターネットリサーチ「Qzoo」 調査期間:2016年8月26日2016年8月29日
    対象:全国20代~60代の男女1,368名(有効回答数)

    小学生の兄妹をひき逃げした72歳女 「3度の衝突」と「アルコール検出」に怒号相次ぐ


    (出典 news.nicovideo.jp)


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     12日午前7時ごろ、東京都千代田区九段北の靖国神社の境内で新聞紙が燃えるぼやがあった。警視庁の捜査員が駆け付け、火を付けたとみられる中国(香港)籍の男を建造物侵入容疑で現行犯逮捕した。一緒にいた女からも事情を聴いている。

     旧日本軍による1937年12月南京事件に抗議する趣旨の発言をしていたとの情報もあり、同庁公安部が動機などを調べている。 

    〔写真説明〕ぼやがあった靖国神社の神門前=12日午前、東京都千代田区

    ぼやがあった靖国神社の神門前=12日午前、東京都千代田区


    (出典 news.nicovideo.jp)


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