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    【ワイ「NTRで検索するか…」カタカタ 「母親寝取られ!姉寝取られ!幼なじみ寝取られ!」】の続きを読む



    (出典 pbs.twimg.com)



    1 以下、?ちゃんねるからVIPがお送りします :2019/02/07(木) 12:40:32.176 ID:Dp3HWQSQ0.net

    どれも悲しい結果に終わりそう


    【【アニメ】「ケムリクサ」「けものフレンズ2」「荒野のコトブキ飛行隊」←放映前は割と話題だったこの辺のアニメ】の続きを読む


     虐待を受けた疑いがあるとして、警察が昨年に児童相談所に通告した18歳未満子どもは、統計がある2004年から14年連続で増え、初めて8万人を超え8万104人だった。前年比22.4%増で過去最多に。事件として親などを摘発(逮捕・書類送検)した件数も1355件(前年比19.1%増)で過去最多だった。

    この記事をもっと詳しく読むにはこちら

    警察が児童相談所に通告した子どもの人数


    (出典 news.nicovideo.jp)


    <このニュースへのネットの反応>

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    男はつらいよ

    映画『男はつらいよシリーズは、1969年から1995年までの26年間で全48作品も公開されている国民的映画作品だ。だが、はてな匿名ダイアリーに1月某日、「『男はつらいよ』 という作品が嫌い」と言い切るエントリーがあった。

    「自分は好き放題しておいて他人のやっていることには口をはさみ、逆に自分が指摘されると逆ギレする」

    と、主人公の車寅次郎のいい加減なキャラクターに嫌悪感がとまらない投稿者。

    ラストでは人情味あふれる寅次郎の魅力で終わるように見えるが、

    「実際はそうでもなく、性格に難がありすぎて結婚もできない独身の自称テキ屋という男が、やりたい放題やっているだけの作品だったりする」

    と、思いのたけをぶちまけた。(文:okei


    「妹は大学出のサラリーマンと結婚させるんだ」なんて言う寅さん

    筆者は寅さんに特別な思い入れはないが、今回アマゾンライムで1作目を視聴してみると、これがまったく投稿者の言う通りなので笑った。

    独身で家もないテキ屋の寅次郎は、中学生のとき父親とケンカをして家出。20年帰らなかったというから35歳くらいの設定だろう。両親と兄が亡くなり、妹のさくらは団子屋を営む叔父夫婦に育てられたという設定だ。

    この寅次郎が20年ぶりに柴又に戻ってきたところから話は始まるが、下品な言動で妹の見合いをぶち壊すわ、怒れば簡単に手を上げるわ、まあクズである。投稿者が例として挙げていたのは、メロンを取っておいてくれなかったと周囲をグチグチ責めてヒロインに怒られ逆上するという場面だが、やはり1作目もわがままで支離滅裂だった。

    隣の印刷工場で働く青年たちに、

    「あいつ(さくら)は大学出のサラリーマンと結婚させるんだ!おめえらみてえな職工には高嶺の花だ!」

    などと非礼を言い出すが、自分は大学を出ているのかと詰められるとハッとして、果ては

    「お前は大学出なきゃ嫁は貰えないって言うのか?お前はそういう主義か」

    と説教を始める始末。矛盾だらけである。これを渥美清がべらんめえ口調でしゃべるのが面白いのだが、「理屈がおかしい!勝手で嫌い!」と見てしまうと、まるで楽しめないだろう。

    投稿者は、父親が暇さえあれば同シリーズを見ているけれど自分には理解できないし、昭和が愛した作品だというのも不思議がっていた。


    「ああいうバカなやつでも生きていける社会に視聴者は安心する」

    このエントリーには700近くブックマークがつき、様々なコメントが寄せられている。「わかる」と共感する声もけっこうあった。「そう、あのシリーズ嫌いなのよ。なんとも言えず嫌い。しかし神格化されていて嫌いと言いづらい」というコメントも。今どきあんな人、「ホントはいい人・人情がある」かなんかで胡麻化されないのだろう。

    一方で、擁護する人も多い。

    「ああいうバカで嫌なヤツでも人の助けになったり助けられたりで生きていける社会、共同体視聴者は安心するんだよ。実際にはそんなものはなかったから余計にね」

    急激な経済成長に戸惑った人たちにとって「ガス抜き的な作品だったのでは」との分析や、「仕事が辛かったときに毎晩酒飲みながら見てた。適当でもいいんだなーって思って救われた」という人もいた。

    しかしフーテンの寅さんですら(だからこそ、かもしれないが)、「大学出のサラリーマン」に嫁ぐのが女の幸せと思っているあたり、昭和の時代であっても当然ながら、すでに学歴社会・競争社会であることが分かる。その後の作品にも、寅さんの「大学出のエリート」に対するコンプレックスや無力さが晒される場面が結構あるのだ。

    リアルタイムで観ていた人々は、まさに高度成長期でみんなが同じ方向を向いてモーレツに頑張っていた時期だ。自由奔放な寅さんを、「バカだなあ」と笑いながら、憧れる気持ちもあったのかもしれない。




    (出典 news.nicovideo.jp)


    <このニュースへのネットの反応>

    【『男はつらいよ』が嫌い!! あんなんただのガ〇ジやん】の続きを読む



    (出典 ashes.way-nifty.com)



    1 名無しさん@おーぷん :2019/01/28(月)19:12:33 ID:3QF

    若い世代の「献血離れ」が深刻だ。県内で30代以下の献血者数は、25年前の3割に減った。県赤十字血液センターは「将来、必要な血液量を確保できなくなる可能性がある」として、若者の間で献血の輪を広げようと懸命だ。

    「16歳からご協力頂けます」。足を止める人はなかなかいない。

    30分後、30代男性が呼びかけに応じ、駅前の献血ルームに足を運んだ。約40分かけて400ミリリットルの献血に協力した。職員は「若い人の理解はありがたい」と話した。

    https://www.asahi.com/sp/articles/ASL2D32VQL2DUGTB001.html


    【「何で若者は献血してくれないの?困るのは自分達だよ」】の続きを読む

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